ダイエットにおすすめ☆チアシードの発芽毒とは?

アシード
ダイエットに効果があると言うので、ついに買ってみました(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧


アシードの食べ方などを調べようとしたら、チアシードのことを調べれば調べるほど毒の話しか出てこない(゚o゚;;


スーパーフードと呼ばれているのに!?チアシードって食べちゃダメなんじゃないの?


なんて思ってしまったので、チアシードの毒について調べてみました(^^






アシードの毒!アブシジン酸って何???


アシードの毒と言われているアブシジン酸は、植物ホルモンのひとつ。


ほとんどの植物や種に含まれています。


種の部分に多いのは、アブシジン酸が植物の発芽機能を抑える役割があるから。


種に栄養を蓄えるために、葉を落とさせるのもアブシジン酸の役割なんです。

アブシジン酸は、水に溶ける


アシードの毒と言われているアブシジン酸は、水に溶けます。


種を水に浸しておくと、アブシジン酸がなくなると書いてあるのは、


種が発芽しようと準備を始めることで、アブシジン酸は植物にとって必要なくなるからなんです。

アブシジン酸は、熱で分解される!


ナッツ類も植物の種なので、アブシジン酸が含まれています。


でも、よく出回っているナッツはほとんどローストされ熱が通されたもの。


例えば、販売されている生アーモンドは、毒を抜くためにローストするか水に浸してから食べるように推奨されていますよね。


同じように玄米も、水に浸してから食べるように推奨されています。

アシードを食べる時は、やはり水に浸すか火をとおしてからにするべきなのか?


アシードにもアブシジン酸が含まれています。


そして、そのアブシジン酸にはやはり毒性がある事がわかりました。


アシードの1日の推奨摂取量は10gとなっています。


つまりとても少量です。


なので、実際水に付けたり火を通したりしないでそのまま食べても、人間の体に害が及ぶほどのアブシジン酸の量ではないという事のようです。





アシードの毒!まとめ!


アシードの毒が気になるなら、水に浸すか熱を加えれば大丈夫!


そして、そもそも、摂取量が少ないのでそこまで気にしなくて大丈夫!


私は毎日ヨーグルトに混ぜて食べてます...♪*゚




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今日も読んでくれてありがとう♡